岐阜【枝豆】 国産【生きくらげ】栽培 販売 直売 | 國井農園ホームページ

岐阜で100年以上農業をつづける老舗農家の岐阜えだまめ・国産生きくらげ栽培ブログ。

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岐阜【枝豆】国産【 きくらげ】販売 栽培ホームページ!


●こちらのホームページでは、岐阜で
100年以上農業を続ける【國井農園】がつくる、安心・安全な枝豆や、純国産の生きくらげについて紹介していきます。

~國井農園で栽培する野菜の紹介~

①國井農園では、春から初夏にかけて栽培する【ハウス枝豆】、夏から秋にかけて栽培する【路地枝豆】、10月のみ限定で栽培する【丹波黒枝豆】があります。

②國井農園では、特殊設計のハウスの中で、完全国産の菌床を使って育てる【生あらげきくらげ】【白いきくらげ】【乾燥木耳】などがあります。

【ハウス枝豆】

商品イメージ

品種:サギミドリ

2月に種から芽だしを始め、3月の初めには苗を移植し、5月の初旬には収穫します。

【露地枝豆】

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品種:エゾミドリ

4月頃から露地栽培が始まり、直接畑に種をまいて育てます。

収穫は6~10月頃までです。

【季節限定枝豆】

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品種:丹波黒枝豆

7月の一番暑い時期に種を入れ、10月下旬に収穫します。

収穫は一瞬で終わるので、毎年知っている方にのみ販売しています。

【生あらげきくらげ】

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品種:裏白きくらげ

4~8月に菌床を搬入し、4~10月頃まで収穫します。

中国産の木耳とは違い、肉厚でぷりぷりな食感が特徴です。

生食用ですので、わさび醤油・胡麻油塩で食べるのがおすすめです。

【白いきくらげ】

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品種:幻の銀耳

4~8月に菌床を搬入し、4~10月頃まで収穫します。

中国産の銀耳に似ていますが、あらげきくらげから突然変異で生まれた、幻の品種です。

※栄養価はとてつもなく高いです。

【乾燥木耳】

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きくらげを収穫した後、選別・整形・水洗い・乾燥までを一括で行い、製品にしたものです。

水でもどしても食感は生のものとさほど変わらず、とても美味しいです。

形状は3種類あり、ホール・刻み・粉末があります。

あらげきくらげ・白いきくらげ共に販売しています。